会員限定です。(いずれちゃんと書こうと考えてますが、今日はまずは会員限定で失礼します)
「長野で起こったこと」を外部公開で書いていたら、また、「ウチワ受け」と言われてしまいました。
(「また」というのは、お正月の15時間ライブでも、どなたかから、USTチャットで指摘をいただいたからです。)
長野で起こったことが、どういうことなのか。
実は、お集まりになった当事者の皆さんは、「はじめたばかり」の方々も多くて、全体としては、一体何が起こっているのか、よくわからない、という方も多かったのではないかしら….と感じています。率直なところ。
そんな方々が一堂に会して活動を紹介しあう。それをまさに「映像祭」。映像のお祭り、にした。
それぞれの団体では、岸本さんが書いておられたような方々が、日々、活動しておられるのです。
私は、初日夜の交流会でも、「長野で起きていることは本当にすごいです」と申し上げました。ご参加者は皆さん「ええ?自分たちはそんなにスゴイことやってるの?!」とおっしゃってました。言い過ぎちゃったかなあと思ったほどですが、でも、本気、本音でそう感じているので、お伝えしました。
「ウチワ受け」でもなんでもないんですけど。なかなか、これを上手に伝えるのは難しいです。
真摯にお伝えし続けるというか、発信を続け、活動を続けるのみですね。
あ。もちろん私の感想は、今回記録を担当させていただいたに過ぎない者の感想です。阿部さん、西沢さん、言いすぎだったり違ってたりしたらご指摘くださいね。