午前中は、関東ICT推進NPO連絡協議会の総会にて、八百万人も協議会に参加させていただくことを承認いただきました。

 

続いて午後は、「ICT地域連携フォーラムin東京2013」。

非常に有意義な、私自身が当事者として利用していきたい、参加していきたい、考えていきたいという内容が続きます。

 

○首都直下地震への対応について

(株式会社危機管理教育研究所 国崎信江氏):

 人が人を殺める災害になる….。きちんと見据えて動かなければと認識新たにしました。

 

○大規模災害時の通信の確保について

(NTTドコモ 災害対策室 室長 山下武志氏)

 

ネオポスターの可能性について

(東北大学 未来科学技術共同研究センター 准教授 青木輝勝氏)

*八百万人会員にもなってくださった、湘南市民メディアネットワークの森さんもご関係のシステムです。ARより簡単!(ということは多分安い!) 

 

○首都圏直下地震発生地の被災地における情報流通のあり方について

(NPO連絡協議会の調査研究成果発表)

*私も分科会に数回、アドバイザー参加させていただきました。今後の実証実験にも注目です。

○パネルディスカッション

「被災者はいかにローカル情報を入手して身の安全を確保するか」

*和崎さん、小保方さん(桐生FM)、浪江からの非難の方…ほか。

 

 

まだまだ、びっしり17時まで続きます。会場には小島さんもいらしてるみたい^^。
 
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