ながの映像祭。初日の夜は、「明日の打合せ」、です。
岸本さんと酌み交わす、小林さん!岸本さんとご一緒に、お泊りくださった、あの小林さん!
明日は小林さんの農家民宿第1号となる岸本さん!
八百万人で有名です、ってお伝えしたら、嬉しそうに照れくさそうにしてくださった、優しい笑顔の小林さんでした^^
ちなみに、小林さんのお隣にいらっしゃるのは、長野住民ディレクター活動のきっかけをつくられた大脇さん(当時は阿部さんの上司。今はコミュニティ・プロデューサーとして土浦でご活躍中。奥様は長野社協の方だったとか^^)。
さらにそのお隣は、日々、阿部さんと西沢さんに(文字通り)挟まれて、お仕事されてる小野さんです。
自己紹介にはじまり、和やかに、ときに住民ディレクター論議に花を咲かせつつ、ラスト。
「住民ディレクターを一言で書いてください」とのお題が、西沢さんから出ました。
西沢さんは「愛」。そしていろんな「あい」。明日の女子高生、くぼちゃんの映像に着目下さい!
それを受けるかのように、岸本さんは「真」。
ちなみに岸本さんのお隣が、本日の会場ロキシー(映画館)の支配人の田上さん。
…という感じで、あまりのダイジェストぶりですが、雰囲気だけは伝わったでしょうか。
ちなみに私は、住民ディレクターをあらわすひとこと「語」と書きました。
まずは自分自身を「語る」こと。そこから、すべてが始まるのかなと最近感じているので、選びました。
明日に続きます。


